奈良県より BMW 1シリーズ(F20) ボディーコーティング オーディオシステム載せ替え システムアップ

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メーカーBMW

アイテムスピーカー、オーディオ、ヘッドユニット、ボディコーティング

今回ご紹介させて頂きますお車は、BMW 1シリーズ(F20)様です。

ボディーコーティング+お乗り換えの為にシステム載せ替え&システムアップをご用命頂きました。

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当店にてボディーコーティングも施工しましたので、ツヤっ艶の美しいアルピンホワイトのボディーです。

コーティング後は、汚れもこびり着かないので、洗車も水洗いのみでOKですので、メンテナンスも楽になります。

ここからはオーディオシステムのご紹介となります。

ヘッドユニットはBEWITHのミラーメディア「MM-1D」です。

コンパクトフラッシュに音楽を取り込み再生します。

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非接触型(回転ドライブ)のCD等とは違って、接触型メディアはやはりきめ細かい音色まできっちりと再生できます。その為に、手軽に高音質で再生することが出来ます。 

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プロセサーにはBEWITH STATEを使用しております。

MM-1Dよりデジタル伝送された豊富な情報を活かすも殺すも、このプロセッサー次第です。

STATEは、追加することにより更に高音質へと進化できるプロセッサーです。

それぞれに専門性を持たせてあげることにより、高音質化を実現できます。

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アンプにはカロッツェリアの最高峰、carrozzeriaX RS-A99を使用してあります。

もちろん、音色もハイエンド中のハイエンドアンプ!!

ヘッドユニット・プロセッサーから出てきた音楽信号をきっちりと歪ませる事無く増幅しています。

音楽信号から音楽へと変化する非常に重要な部分にcarrozzeriaXを選択されるオーナー様の拘りを非常に強く感じます。

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スピーカーにはFOCALのK2 Powerシリーズのスピーカーを取り付けさせて頂きました。

色付けも少なく、素直でクリアなサウンドを奏で、古くからファンも多い老舗ブランドです。

TWはドアミラー裏に埋め込み加工いたしました。

出音を聞いてから角度決め・整形をしておりますので、デジタル補正を掛けなくても、自然とミッドベースと音が繋がります。

最近は賢いプロセッサーのおかげで、ついついデジタル補正に頼りがちですが、アナログ段階できちんと音作りをした上で補正を掛けるとワンランク上の音質にたどり着けます♪

一音一音を大切にしながら、基礎の部分もきっちりと押さえてインストールしてこそ生まれる音もあるんです♪

 

ビーウィズはじめ、カロッツェリアX、フォーカルなどなど、ハイエンドオーディオをご検討中のお客様は是非一度、奈良にありますライズオーディオビジュアルにお問い合わせ下さい。

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